ラブホ業界の当たり前を105個変える

ラブホ業界は、もっと誇れる産業になれる。 デジタルの力を活かせる余地が、まだたくさん残っています。 私たちはAIを含むデジタルの力で運営を整え、サービスの価値を上げていきます。 まずは、どんなに小さなことでも相談してください。

なぜR105か

業界特化だからこそ、見える課題があります

01

業界を知っている

ラブホ業界の現場で何が起きているか、どんな「当たり前」が非効率を生んでいるか。実際に見てきたからこそ、本質的な改善ができます。

02

小さな相談から始められる

「システム導入」と聞くと大げさに感じるかもしれません。でも、まずは日々の困りごとを聞かせてください。そこから一緒に考えます。

03

押し売りはしない

必要なものを、必要なタイミングで。売りたいものを売るのではなく、本当に役立つことだけを提案します。

解決の流れ

3つのステップで、課題を仕組みに変えていきます

01

発見

まずは現場の声を聞かせてください。「地味に面倒」なことでも、「結局あの人しか分からない」ことでも。小さな違和感が改善の種になります。

02

相談

課題を整理して、どう解決できるか一緒に考えます。すぐにシステム化が必要なこともあれば、運用の見直しで済むこともあります。

03

実証

小さく始めて、効果を確認しながら進めます。うまくいかなければやり方を変える。成功したら横展開する。着実に「当たり前」を変えていきます。

「105個」の意味

数字の由来と、私たちの姿勢について

105

105という数字は、ラブホ業界で働く中で見つけた「これ、おかしくない?」という違和感の数です。大げさな改革ではなく、一つひとつの「当たり前」を見直していく。その積み重ねが、業界を変えていくと信じています。

すべてを一度に変えるわけではありません。お客様の課題に合わせて、優先度の高いものから取り組んでいきます。

創業者について

ラブホ業界で働く中で、たくさんの「当たり前」に出会いました。

紙で管理される入室管理表、知りたい情報がすぐに分からない帳票データ、毎回同じことを繰り返す作業。どれも「昔からこうだから」で済まされてきたことです。

本当は、もっと進化できるはずです。

けれど現実には、「こういう仕組みを作りたい」と思っても、他システムと連携できずに諦めたり、開発コストが見合わずに止まったりする。そんな"もったいない"を何度も見てきました。

でも、本当にこのままでいいのか。ラブホ業界はもっと進化して、誇れる産業になれるはずだ。 AIを含むデジタルの力で運営を支え、ラブホ業界を"日本を引っ張る産業"へ進化させるために、R105を始めました。

大きな改革を掲げるつもりはありません。現場の「これ、地味に面倒」に一つずつ向き合っていく。それが私たちのやり方です。

@leisurehotelCEO

元楽天2代目ラブホ社長

よくある質問

ご相談の前に

大丈夫です。むしろ小さな違和感から改善が始まります。「これって変じゃない?」と思ったら、遠慮なくご相談ください。
相談できます。課題整理から一緒にやります。必要に応じて、既存のツールの組み合わせや運用の見直しなど、システム以外の解決策もご提案します。
ありません。まずは状況を聞かせてください。押し売りはしません。本当に必要だと思ったときに、必要なものだけ導入すればいいと考えています。