ラブホ業界の105個の"当たり前"を作り変える
大きな改革を語りたいわけではありません。現場の「これ、地味に面倒」「結局あの人しか分からない」みたいな小さな困りごとから、一つずつ仕組みにします。どんな小さなことでも、まずは相談してください。
なぜR105か
業界特化だからこそ、見える課題があります
業界を知っている
ラブホ業界の現場で何が起きているか、どんな「当たり前」が非効率を生んでいるか。実際に見てきたからこそ、本質的な改善ができます。
小さな相談から始められる
「システム導入」と聞くと大げさに感じるかもしれません。でも、まずは日々の困りごとを聞かせてください。そこから一緒に考えます。
押し売りはしない
必要なものを、必要なタイミングで。売りたいものを売るのではなく、本当に役立つことだけを提案します。
解決の流れ
3つのステップで、課題を仕組みに変えていきます
発見
まずは現場の声を聞かせてください。「地味に面倒」なことでも、「結局あの人しか分からない」ことでも。小さな違和感が改善の種になります。
相談
課題を整理して、どう解決できるか一緒に考えます。すぐにシステム化が必要なこともあれば、運用の見直しで済むこともあります。
実証
小さく始めて、効果を確認しながら進めます。うまくいかなければやり方を変える。成功したら横展開する。着実に「当たり前」を変えていきます。
「105個」の意味
数字の由来と、私たちの姿勢について
105という数字は、ラブホ業界で働く中で見つけた「これ、おかしくない?」という違和感の数です。大げさな改革ではなく、一つひとつの「当たり前」を見直していく。その積み重ねが、業界を変えていくと信じています。
すべてを一度に変えるわけではありません。お客様の課題に合わせて、優先度の高いものから取り組んでいきます。
導入実績
実際にご利用いただいている施設様の声
現在、導入事例を準備中です。具体的な数値や施設様の声は、後日公開予定です。
創業者について
ラブホ業界で働く中で、たくさんの「当たり前」に出会いました。
紙で管理される予約台帳、口頭でしか伝わらないノウハウ、毎回同じことを繰り返す作業。どれも「昔からこうだから」で済まされてきたことです。
でも、本当にこのままでいいのか。もっと働きやすくできるはずだ。そう思って、R105を始めました。
大きな改革を掲げるつもりはありません。現場の「これ、地味に面倒」という声に、一つずつ向き合っていきたい。それが私たちのやり方です。
R105 代表
よくある質問
ご相談の前に
お問い合わせ
小さな相談から、お気軽にどうぞ
「こんなこと聞いていいのかな」と思うようなことでも、まずはお聞かせください。課題整理のお手伝いからでも喜んで対応します。